名称 | 昭和薬品工業株式会社 |
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創立 | 1947年(昭和22年)10月9日 |
資本金 | 1,000万円 |
決算期 | 毎年3月末 |
従業員数 | 15名 |
営業種目 |
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建設業許可 | 神奈川県知事許可(一般)第606号
管工事業 機械器具設置工事業 |
所在地 |
本社工場
〒210-0026 神奈川県川崎市川崎区堤根37 代表TEL: 044-233-4521 / FAX: 044-233-4522 川崎出張所 〒210-0834 川崎市川崎区扇町5-1 昭和電工(株)川崎工場内 TEL/FAX: 044-344-4451 |
役員 | 代表取締役 魚津充利
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取引銀行 | 川崎信用金庫 本店営業部 横浜銀行 川崎支店 みずほ銀行 川崎支店 城南信用金庫 鶴見支店 東日本銀行 川崎支店 |
主要納入先 | 株式会社レゾナック 日本冶金工業株式会社 株式会社エス・ディー・エス バイオテック 株式会社REO研究所 株式会社京浜化成品センター レイズネクスト株式会社(敬称略) |
会社沿革
1947(昭和22)年10月 | 光明丹・リサージ等の生産を目的に設立 |
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1949(昭和24)年 | 鉛の精錬事業を開始 |
1950(昭和25)年 | 硬鉛ポンプ、バルブの生産開始 |
1954(昭和29)年 | 硬質塩ビの加工、工事開始 |
1956(昭和31)年 | 耐熱絶縁ボルト、ナットを考案 川崎市発明考案展示会にて日経新聞社長賞受賞 |
1960(昭和35年) | 電圧調整器内蔵型合成樹脂溶接機スーパートランジェットを開発販売 |
1966(昭和41)年 | 鉛の精錬事業終止 |
1971(昭和46)年 | 現工場棟建設 鉄工事部門併設 |
1974(昭和49)年 | FRPの加工、工事開始 |
1993(平成5)年 | 熱処理設備設置 |
2006(平成18)年 | 川崎市新技術・新製品開発支援事業に採択されオゾンナノバブル水用噴霧器を発売 |
2008(平成20)年 | 明治大学と「微細気泡を利用した循環溶液栽培システムの開発」で川崎産学共同研究開発プロジェクトに採用される |
2012(平成24)年 | (独)産業技術総合研究所、(株)REO研究所と共同で「芽胞菌の殺菌乃至不活性化方法」の特許取得 |
設備概要
本社・工場 | 敷地面積 1,000㎡ 工場建物 900㎡ |
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合成樹脂部門 | ランニングソー/パネルソー/鋸盤/糸鋸盤/カンナ盤/ボール盤/タッピング盤/バフ盤/赤外線加熱装置/熱処理装置/ホイスト/塩ビ溶接機/加工用具/成型用木型 |
機械部門 | 旋盤/複合フライス/フライス/セーパー/フリーボール盤/ボール盤/ホイスト/検査機/加工用具/試験器 |
鉄工部門 | アルゴン溶接機/自動溶接機/チグ溶接機/電気溶接機/プラズマ溶接機/エンジンウエルダー/切断機/ボール盤/チューブプーラー/水圧テストポンプ/変電設備/電動チェーンブロック |